INFOMATION


1970年代、フォークグループ「火の鳥」のメンバーとしてメジャーデビューし、活動していた下園弘明と、紙ふうせんはじめ様々なアーティストのサポートメンバーとして、またスタジオミュージシャンとして活動していた西口善之の二人が中心となってグループを結成。

サポートメンバーには大阪音楽大学を卒業し、すでにプロ活動をしている20代のメンバーを揃え、当時の素晴らしい名曲を次世代に繋いでゆこうというコンセプトで活動中。

現在、下園&西口はフォークソングブームの火付け役となるべく‘70年代の名曲を忠実にカバーし、各地でライブ活動を積極的に展開。懐かしい話や当時のエピソードを交えて進行するライブのスタイルは、中高年・シニア世代に限らず団塊ジュニアなど幅広い世代に圧倒的な高い支持を得ている。

主なレパートリー

22才の別れ、なごり雪、心の旅、神田川、恋、今はもう誰も、あの素晴らしい愛をもう一度、岬めぐり、
翼をください、時代、君の瞳は1万ボルト、さよなら、風、遠い世界に、案山子、秋桜 、白い冬、
冬の稲妻、いちご白書をもう一度 この広い野原いっぱい、 バラが咲いた

その他 多数

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